これから民泊を始める方へ。
 

大手民泊サイト【airbnb】の日本市場は東京オリンピックに向けどんどん広がっている最中、物件数に比例して求められる品質も非常に上がってきています。
物件の立地、部屋の清潔さ、迅速な対応はもちろんのこと、今求められている+αの付加価値。
​民泊写真撮影のバケフォトでは、やっている人はやっている【ゲストが"気が効くな"】と思っていただけるようなサービスをご紹介&サポートさせていただきます。
​それらのサービスはゲストの満足度向上だけでなく、トラブルの防止や、リスクの抑止力につながり、結果として良好で長期間の民泊運用が可能になります。

 

​民泊写真.com

民泊運営における写真の重要性

物件が完成しても、まず予約が入らなければ意味がありません。

ゲストが予約を決める要素は【立地】【金額】【レビュー】【写真】の4つです。

旅行の半分は泊まる場所で決まる。
なんて言葉もあるほどですのでゲストは慎重に物件を選びます。

その中で写真の重要性は非常に大きいです。

確かに大手民泊サイト【airbnb】ではプロによる写真撮影を無料で行ってくれますし、
決して質の悪い物ではありません。

しかしながら、繁忙期には約2ヶ月待ちなんてこともあり、
その期間の機会損失を考えると有料のカメラマンにお願いした方が良い場合が多いです。

プロのカメラマンに依頼すれば部屋を綺麗に撮ってくれますが、本当にそれだけで良いのでしょうか?

ゲストの欲しがっている情報は【素敵な部屋かどうか?】以外にも
【備品・アメニティは何があるのか?】
【近くにどんな店があるのか?】
【ソファベッドをセットするとどうなるのか?】
などなど非常に多くの情報を写真から取ろうとします。

多くの物件は綺麗な部屋の写真を掲載しているだけですが、
写真撮影代行プランではプロのカメラマンによる写真撮影、
レタッチ加工はもちろんの事、
民泊専属のカメラマンによりゲストの欲しがっている情報の角度からの撮影を行います。

100%チェックされるとても大切な物件写真だからこそ、
他物件との差をつけやすい箇所でもあるのではないでしょうか。

ゲストのチェックインはトラブルだらけ??

さて、民泊におけるトラブルで上位に来るのが
【チェックインできない】ということです。

​初めての海外旅行、初めての街、日本語もわからないゲストにとって
英語のマニュアルやメールでのやり取りでチェックインを行うのは
少しハードルが高い場合があります。

チェックインできない理由としては、
別のマンションに行っていたり、違うキーボックスをいじっていたり、
キーボックスの開け方が分からなかったりと様々ですが、
せっかく綺麗なお部屋を用意したのに、
チェックインがうまくいかずにクレームになってしまっては非常に勿体無いです。

ゲストによっては英語もわからない方もいらっしゃいますので
マニュアルのみでは不安要素があります。

そこでお勧めしているのが最寄駅からの動画案内によるチェックインです。

動画により直感的に物件にたどり着き、
鍵を受け取れるためにトラブルリスクが大幅に減り、
ゲストの満足度の向上に直結いたします。

ゲストの満足度だけでなく、
スムーズなチェックインができることにより
近隣とのトラブルリスクも大幅に減りますので非常にお勧めです。

​ただし、基本的にYouTubeなどで共有するために
Wi-Fiを持っていないゲストにおいては事前にダウンロード
または別のマニュアルを用意する必要がございますのでご注意ください。

​優秀なホストは皆抑えている部分ですので
これから始められる方は必ず抑えておきましょう。

​滞在中のトラブルを最小限に防ぐ方法

フォローしよう!

民泊運営はトラブルがつきものです、
しかしそのトラブルの多くは事前に防ぐことができます。

トラブルを未然に防ぐことができればゲストの満足度向上だけでなく、
トラブルの対応に大きな手間をかけることなく良好な運営ができて好循環が生まれます。

しかもその対策方法はいたってシンプル。

 

誰でも取れる対策だけども意外とケアしていない物件が多いのも事実です。

しっかりポイントを押さえてトラブルは最小限に抑えましょう。


ポイント①・鍵は非常用を必ず用意しておく。

マンション側に撤去されてしまった、ゲストが持って帰ってしまったなど
様々な理由がありますが鍵の紛失は致命傷です。

必ず非常用のスペアキーは物件に用意しておきましょう。

ポイント②・備品ストックは潤沢に、救急箱もおいておく。

 

電球が切れてしまった、ティッシュが無い、など細かい点ではありますが、
当たり前なことこそカバーは怠らないように徹底しましょう。

救急箱はもしもの時に備えるだけでなく
ゲストへの思いやりとして伝わりますので準備を忘れずに。

ポイント③・家電やインターホン、給湯器などの操縦方法のマニュアルを機械の横に貼る。

よくハウスマニュアル等に挟んでいる方も多いですが、
ハウスマニュアルに書いてあることをいちいち読むゲストも少ないので、
多少見栄えは劣ってしまいますが、
リモコンや洗濯機の横などに使用方法が書いてあれば喜ばれます。

ポイント④・清掃マニュアルを作る。
しっかりとした清掃会社を入れたとしても
仕上がりの形がわからなければ人によって仕上がり方が変わったり
清掃にムラが出たりしてしまいます。

清掃にムラが出てしまってはせっかくのお部屋のポテンシャルを発揮できません、
清掃マニュアルはとても大切です。

他にも様々なポイントをあげればキリがないですが、
上記の4ポイントは必ず押さえておきましょう。

 

 

民泊写真.comのサービス

写真撮影代行

1Kまで
納品写真枚数40枚程度
レタッチ代
23区内交通費込み

基本料金 16,000円(税別)

撮影内容

追加料金

間取り追加+2,000円(税別)

神奈川、埼玉、千葉、23区外
+2,000円〜(税別)

一物件追加+10,000円(税別)

映像撮影代行

使用駅の追加

​1件+6,000円(税別)

お部屋全体

家具や備品類

​大人数のセット

​周辺情報

撮影料

編集料
​23区内交通費込み

基本料金 16,000円(税別)

撮影内容

​最寄駅〜チェックインまでの一連の流れ

サンプルはこちら!

神奈川、埼玉、千葉、23区外

​+2,000円~(税別)

同じ建物に複数の部屋があり
解錠動画のみの撮影

​1件+6,000円(税別)

追加料金

他にも、優良な運営代行会社や清掃会社のご紹介なども無料で行なっておりますので、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせは下記より

民泊写真.com

運営:株式会社あそこ

​トガルハミダス株式会社

〒167−0053

東京都杉並区西荻南
2−23−10−303

 

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TEL: 03-5344-9791
 

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